長引く咳に安静を心がけていたら風邪ではなく気道過敏症。プールでゆっくりスイムに【トレーニング日記】

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佐渡国際トライアスロンが終わってから1ヶ月、風邪がなかなか治らない。と思って受診したら、気道過敏症と診断されました。

気道過敏症は、普通なら反応しない弱い刺激でも、気管支が過剰に反応して狭くなってしまうことだそうです。

私の症状は、風邪だと思っていたんですが、ここひとつきずーーーーーっと、ごほごほ咳がひどかった。のど飴が手放せない状態でした(のど飴といえば、議会が止まる事件もありましたね。辛いのは理解できます)

前触れもなく、ゴホッゴホッゴホッゴホッと咳き込んで挙げ句、
オエッ

とくることもたびたびでした。

ただ、少し仕事が立て込み、睡眠時間が短くなって、抵抗力が落ちているからだろうと考え、そのうち治るだろうと高をくくっていました。

しかし、あまりの様子に「咳を甘くみてはいけない」と受診を勧められることが続いたので、ようやく受診してきたのでした。

そして、風邪ではなく、気道過敏症だと診断。ひどくなると、喘息につながる症状らしいので、今のうちに受診しておいてよかった。

いただいた薬を飲んだら、すごく楽になりました。

そこで、今日は気管支に比較的負担がかからないという水泳へ。

といっても、佐渡国際トライアスロン以来、初のスイムだったので、ゆっくりと泳いだり、ウォーキングなどをして、30分ほどで切り上げてきました。

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