相続・終活関連の事業者様に自分史についてお話しました

Pocket

相続・終活関連の事業者様に自分史についてお話しました。

私が副代表をさせていただいている「とやま相続・終活連絡協議会」の定例会では、業界事情に関する報告を担当者1人がすることになっています。

t02200165_0800060013674241843

私が担当した会でお話したテーマは、以下の4点です。

・自己紹介を兼ねて、なぜ私が「自分史」に価値を感じるようになったのか

・「自分史」とは何か。その意義と表現方法

・書籍で表す「自分史」の作り方

・相続・終活関連事業者の方のお仕事と「自分史」との関わり

参加者の皆さまからは
「初めてきいた話が多かった」
「いい話だった」などとご感想をいただきました。

「自分史」という言葉は意味が分かっても、
実は一般の方の本をそんなに見る機会がなかったり、
なぜそれを書こうと思うかとかよくわからなかったりしますよね。

でも、歴史を通じてたくさんの人が残してきた自分史。
やっぱり意味や魅力があるんです。

メルマガ登録はこちらから。ここだけに掲載している林原りかの「自分史的自己紹介」をお届けしてから、「情報発信で人生を充実させるヒント」などお伝えしています。返信もOK! メルマガ読者登録へ

 林原商店メニュー 

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする