親指シフトで仕事しようとして、ペンを持ちながらは打ちづらいことに気づく【挑戦8日目】

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今日も親指シフトの練習からスタート。

昨日より若干の進歩がみられます。

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サ行、タ行、ラ行が増えています。

1度、配列表を見ながら打ち、そのあとそらで入力してみました。

「ま」と「も」、「ね」と「ぬ」など形の似ているものは覚えにくい、使う回数が少ないパ行が覚えられないなどの傾向が、分かってきました。

ところで、ローマ字入力のときは自然にやっていたのに、親指シフトだとやりづらいことに、ひとつ気づきました。

それは、ペンをもったまま入力すること。

私は校閲のときなど、ペンをもったまま検索することが多かったのですが、親指シフトだと右手の親指をよく使うので、それがしづらく感じられました。慣れの問題かもしれませんが。

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